略歴年譜|個展年譜|出版年譜

ジャンルー・シーフ 個展年譜


1969
《ジャンルー・シーフ》、ラ・ドゥモールギャラリー、ジャン=ピエール・スードルのオーガナイズ、パリ(フランス)
1970 - 1971
アミアン、アンジェー、ツール、ル・アーブル各都市にて個展巡回
1971
アンダーグラウンドギャラリー、ニューヨーク(米国)/現代美術アカデミー,ゲント(ベルギー)/アベヴィルとボルドーのメゾン・ド・ラ・キュルチユール巡回(フランス)
1972
パレ・デ・ボーザール、ブリュッセル(ベルギー)/《疲れて無気力なヌードと物寂しい風景》、ギャラリーニコン、パリ(フランス)
1973
《ラ・ギャルリー》、ニーム(フランス)/メゾン・デ・ジェーヌ、ヌヴェール(フランス)/ギャルリー・デ・フィロソフ、ジュネーブ(スイス)/キャノンギャラリー、ジュネーブ(スイス)/《疲れて無気力なヌードと物寂しい風景》、ニコンサロン、東京(日本)
1974
文化センター、ツールーズ(フランス)/スペクトラムギャラリー、バルセロナ(スペイン)/《ラ・ギャルリー》、カーン(フランス)
1975
キャノンギャラリー、アムステルダム(オランダ)/シルバーイマージュ、タコマ(米国)/フナックモンパルナス、パリ(フランス)
1976
ペンタックスギャラリー、東京(日本)/《何らかの理由で注目に値する女と気高き風景》、アガト・ガイヤール、パリ(フランス)/フォスター・ホワイトギャラリー、シアトル(米国)/アスペクトギャラリー、ブリュッセル(ベルギー)
1977
ギャルリーフルーヴ・トロワ、ボルドー(フランス)/ポール・ピアギャラリー、アントワープ(ベルギー)
1978
ラ・ユンヌ、パリ(フランス)/ポートフォリオギャラリー、ローザンヌ(スイス)/サンプリントギャラリー、マディソン(米国)
1979
フィオレギャラリー、アムステルダム(オランダ)
1981
《JL・シーフ》、ミューゼ・ドランジユ、オランジユ(フランス)/S・ケプファーギャラリー、ビエンヌ(スイス)/Netzhautギャラリー、フランクフルト(ドイツ)
1982
シルバーヴィジョン、タルサ(米国)/ワタリギャラリー、東京(日本)/ギャルリー・デユ・シャトー・ドー、ツールーズ(フランス)/《ジャンルー・シーフ写真30年》、パリ写真月間、フナックモンパルナス、パリ(フランス)/フォトグラムギャラリー、モントリオール(カナダ)/キャノンギャラリー、アムステルダム(オランダ)/ノヴェチェントギャラリー、パレルモ(イタリア)
1983
ニコンサロン、東京(日本)/フランス・インスチチュート、ケルン(ドイツ)/ハミルトンギャラリー、ロンドン(イギリス)/ハーゲン美術館、ハーゲン(ドイツ)、ベルネールフォトギャラリー、ベルン(スイス)
1984
フランス文化センター、エッセン(ドイツ)/リマージュリ、トレゴール写真フェスティバル、ラニオン(フランス)
1985
《近作ファション写真》、ヴィエンヌフェステイバル、クロワートル・サン・アンドレ・ル・バー、ヴィエンヌ(フランス)/インターナショナルイメージビエンナーレ、ナンシー(フランス)
1986
フォト‘86、アムステルダム(オランダ)/ジュルネー・インターナショナル・ド・ラ・フォト、モンペリエ(フランス)/ハミルトンギャラリー、ロンドン(イギリス)/《ヌードトルソー》、ニセフォール・ニエプス美術館、シャロン・スール・ソーヌ(フランス)/《ジャンルー・シーフ》、パリ市立近代美術館、パリ(フランス)/《ヌードトルソー》、ツアイトフォトサロン、東京(日本)
1987
《ヌードトルソー》、アテネ国際写真月間、ヘレニック写真センター、アテネ(ギリシャ)
1988
パルコギャラリー、東京(日本)/ヴィジョンギャラリー、サンフランシスコ(米国)/アルル写真フェスティバル(アルル)
1989
《去年の、、、、、》、コントワール・ド・ラ・フォトグラフィー、パリ(フランス)
1990
《ジャンルー・シーフ1954-1989》、青山ベルコモンズ、東京(日本)/《サイレントな写真》、クレディ・フォンシエ・ド・フランス、パリ写真月間、パり(フランス)/《ジャンルー・シーフ》、PGIギャラリー(東京)
1991
《レトロスペクティヴ》、フォトフォリー、ビュルルー、ロデーズ(フランス)/《ジャンルー・シーフ》、なんばシティ、大阪(日本)
1992
《明日、時間はずっと古いものになっているだろう》、パレー・デ・コングレ・エ・デ・ゼキスポジション、サン・ジャン・ド・モン(フランス)
1993
《アーチストたちのパリ》、AFFA中国巡回展(中国)/《ジャンルー・シーフ、モードの視線》、ナビオ美術館、大阪(日本)/《レトロスペクティヴ》、サロン・ダール・フォトグラフィック、ボルベック(フランス)/《ジャンルー・シーフ、モードの視線》、ウイズワンダーランドギャラリー、広島(日本)
1994
《ジャンルー・シーフ、モードの視線》、青山ベルコモンズ、東京(日本)/《93のデリエールオマージュ》、ギャルリーコントルジュール、パリ(フランス)/《エレガンス》、日本橋三越、東京(日本)/《サイレントな写真》、パヴィヨン・デユ・ミュゼ・ファーヴル、モンペリエ(フランス)/ファッションドームアートギャラリー141、仙台(日本)
1995
フェヒー・クレインギャラリー、ロスアンジェルス(米国)/フランス・インスティチュート、クラコビ(ポーランド)/《レトロスペクテイヴ》、ヴェヴェイ国際写真フェスティバル、リヴァージュギャラリー、ヴェヴェイ(スイス)/《ジャンルー・シーフ》、セントラルパーク、名古屋(日本)
1997
《ジャンルー・シーフ、フォトグラフィー》、カメラワークギャラリー、ベルリン(ドイツ)/《ジャンルー・シーフ》、仏米ミュージアム、シャトー・ド・ブレランクール、ブレランクール(フランス)/《ジャンルー・シーフ》、サンシャインシテイ、東京(日本)/《ジャンルー・シーフ》、ランドマークタワー、横浜(日本)
1998
《モードとヌード》、ノルマンディ写真センター、ルーアン(フランス)/《デスバレー》、ヨーロッパ写真館(MEP)、パリ(フランス)/《ジャンルー・シーフ》、メゾン・ド・ラ・フォトグラフィ、モスクワビエンナーレ、モスクワ(ロシア)、レーゲンスブルク美術館、レーゲンスブルク(ドイツ)
1999
《Ona in druji》、モデルナギャラリー、リュブリヤナ(スロベニア)/スタレー・ワイズギャラリー、ニューヨーク(米国)/《ジャンルー・シーフ》、小田急美術館、東京(日本)《ジャンルー・シーフの40年》、イン・フォーカスギャラリー、ケルン(ドイツ)
2000
《ジャンルー・シーフ》、アンドレアス・バインダーギャラリー、ミュンヘン(ドイツ)
《レトロスペクティヴ》、写真とカメラ博物館、メルカウ=ライプツィヒ(ドイツ)
2001
《ジャンルー・シーフ》,モルティ、郡山(日本)/《ジャンルー・シーフ》東京写真文化館、東京(日本)/《モード》、ミラフォトフェスティバル、リイマジネールギャラリー、リマ(ペルー)/《追悼 ジャンルー・シーフ》、砺波美術館、砺波(日本)/《追悼 ジャンルー・シーフ》、アルテイアム、福岡(日本)
2002
《シーフスタイル1950‘s〜1990’s》、東京写真文化館、東京(日本)/《シーフ家の写真》、プランタン銀座、東京(日本)/ファッション写真国際フェスティバル、カジノ・ル・パルムビーチ、カンヌ(フランス)
2003
《オマージュ;ジャンルー・シーフ》、ナンシービエンナーレ、ナンシー(フランス)
2004
《美の視点:オマージュ・イヴ・サンローラン》、パラツオ・ステリ、パレルモ(イタリア)
2005
《ジャンルー・シーフ、ルポルター・サン・フロンテイエール》、ドラックストアー・ピュブリシス、パリ(フランス)
2006
《ジャンルー・シーフとハーパース・バザー》、パリ写真月間、ボードワン・ルボン、パリ(フランス)
2007
《ジャンルーシーフとハーパース・バザー》、カルラ・ソザニギャラリー、ミラノ(イタリア)/《ジャンルー・シーフとシネマ》、ル・カフェ・フランセ、ブラッセル(ベルギー)/《ジャンルー・シーフ》、ヨーロッパヌードフォトフェスティバル、サント・アーヌ・シャペル、アルル(フランス)/《ジャンルー・シーフ未発表作品》、NRWFフォーラム、デユセルドルフ(ドイツ)
2008
《ジャンルー・シーフ64+4》、サッシャ・シーフによる音楽スライドショウ、フェスティバル・デ・トランスフォトグラフィック、トゥリ・ポスタル、リール(フランス)/《オマージュ;ジャンルー・シーフ》、アンシァン・エヴェシェ、サルラ(フランス)
2009
《ヌードトルソー》、アケオロジー美術館、アトリフェスティバル,アトリ(イタリア)《オマージュ;ジャンルー・シーフ》、メゾン・ド・ラ・フォトグラフィー、トゥーロン(フランス)
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